06 釣り 山菜 キノコ
5.4〜5.5 蓼科釣行
連休中なので、釣り人も大夫はいっていることが予想されたので、深みのある滝で夕まずめを狙うことにした。日が落ちても観光客は来たが、藤巻さんが最初に良型のヤマメを釣ったことで俄然やる気がでてくる。しばらくして、亀ちゃんも良型のイワナを釣り上げた。その後、圭ちゃんも釣り上げる。その後、そこそこに楽しめたが、型や数は今一歩だった。雪しろが消えてくれば楽しみな釣り場である。
夜は、おきまりのバ−ベキュ−、空は雲一つない星空でした。談笑しながの会は最高でした。

5日は、眠い目をこすりながら4時に起床。外はまだ冬の寒さである。インスタントラ−メンを食べ、今日の本命の場所へ移動。最初の急登は非常にきつい。現地に着くと他の釣り人が入っていたので、しばらくして亀ちゃんを残し、圭ちゃんは下の淵へ移動。型のいいイワナを7匹ぐらいあげる。亀ちゃんは、寝ながら竿を持ち3匹釣り上げる。藤巻さんは、釣りずらい場所で型のそろったイワナをあげる。8時過ぎ、雪しろが流れ始めたので納竿。
7/8-7/9
梅雨のまっただ中、昼前に富士を出発。信州はもうすっかり夏の天気、雪解けも終わり渓流の魚たちも活性化してくる時期である。3時前に、キャンプ地に着く。おねえちゃんが、コ−ヒ−をふるまってくれた。しばらく休憩をとり、夕まずめを狙って渓におりる。型は、それほどでもなかったが全員楽しめることはできた。藤巻さんが、良型の幅広アマゴを釣り上げる。サッちゃんは、終始当たり続け11匹も釣り上げる。
9日は、強い雨が時々混じる天候であった。サッちゃんは気分が悪く残ることにした。5時過ぎ堰堤へ。両サイドに分かれて竿をだす。釣れるには釣れるが、型は今一であった。そのため、圭ちゃんは下の淵に移動、比較的型は安定したサイズが数匹釣れる。7時半頃、藤巻さんが、納竿。圭ちゃんは、比較的大きいサイズのイワナを足下まで持ってくるが逃げられてしまう。それ以降当たりは遠のく。8時過ぎ納竿。
8/27−28
久しぶりに綾部さん、真人さんを加え、藤巻さんの車で蓼科方面へ釣りに出かける。釣りというより夜のバ−ベキュ−を囲んでの飲み会が主流かな。イワナもそこそこ釣れる。記録は、早朝の藤巻さんの秘密の場所での30匹前後の釣果である。カメラを忘れたのが残念。
9/16-17
今年の釣りはこれで最後になるのかな。2年ぶりに、3人娘の一人陽子さんの登場である。釣果はもちろん、お見事であった。また釣り初めての前田さんも夕方、朝ともに釣果を上げ、新人らしからぬ様子でした。